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【アニメ】リトルバスターズのアニメ制作がJ.C.STAFFに決定

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4月10日発売の 『電撃ビジュアルアーツ』 の誌内にて
『リトルバスターズ!』のアニメ化についての情報が発表され
情報をいち早く入手したファンの間で問題視されています。

そちらで公開される情報によると

アニメ制作:J.C.STAFF
(『とある科学の超電磁砲』『あの夏で待ってる』)
プロデューサー:川瀬浩平
(『神様のメモ帳』など)
監督:山川吉樹
(『初恋限定!』『キルミーベイベー』)
シリーズ構成:島田満
(『ななついろドロップス』『ジュエルペットてぃんくる』)


『リトルバスターズ!』とは、株式会社ビジュアルアーツのゲームブランド
keyが制作したPC向け恋愛アドベンチャーゲームで、
これまでの作品には他に
『Kanon』、『AIR』、『CLANNAD』、といった大ヒット作があり
いずれもアニメ化の際は、京都アニメーションが制作を手がけてきました。
(Kanonについては東映版あり、後に京都アニメーションがリメイク)

このことから発表前からファンの間では
京都アニメーションが制作するもの、と思われていたのです。

J.C.STAFFが問題視される理由はやはり、原作の改悪といった点で
『ゼロの使い魔』、『灼眼のシャナ』など、原作のファンからは
以前からあまり評判がよろしくないようです。

ラノベ原作はともかく、空前の大ヒットを記録した『月姫』も
このJ.C.STAFFが制作し、『真月譚 月姫』として発表。
全くの別作品に仕上げ、正真正銘の「黒歴史」となったのは
記憶に残っている人も多いのではないでしょうか。

この他、無理なスケジュール調整(2012年冬アニメでは4作以上が同時期)などから、
海外に外注委託なども行い、作画の崩れなども指摘されています。

J.C.STAFF制作で比較的評判の良いとされる『とらドラ』や『とある~』とは
主要制作スタッフが今回のスタッフとは別であることも
今回騒がれる理由でしょう。



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