最新記事



にゅーアニ TOP > スポンサー広告 > その他のニュース > 【マスコミ】反日・フジテレビ・韓流 黒幕は誰なのか (3/4)

スポンサーサイト

このエントリーをはてなブックマークに追加
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


↓登録・RTお願いします。
このエントリーをはてなブックマークに追加  トップページへ戻る
スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)


【マスコミ】反日・フジテレビ・韓流 黒幕は誰なのか (3/4)

このエントリーをはてなブックマークに追加
左翼思想に侵された電通

次に出てくるのがあの悪名高い広告代理店、電通です。
電通は今やテレビ業界の40%の広告を牛耳っており
さらに視聴率を調査する会社「ビデオリサーチ社」は電通の子会社で
現在日本ではテレビの視聴率を調査する会社はこの1社しかありません。



実質的に、日本のテレビは電通の言いなりにならざるを得ないという
信じられない状況に陥っており、このような状況下では
公平な報道などは求めても無駄というわけです。

電通 洗脳広告代理店



上で述べたように、電通が経済的な見返りを求めているとは思えないので
ブームの捏造は政治的・思想的な理由ということになります。

それなら、電通の最高権力者(故)成田豊氏が在日朝鮮人だから
密航者として日本にきたマルハンの社長や
新大久保にコリアンタウンを作ったロッテの社長と同じように
故郷に恩返しをしているんだという推測がなされますが
どうやらこれは適切ではないらしい。

調べてみると、なんと成田氏は両親もその親も生粋の日本人だというのです。
それでは何故、日韓共催のワールドカップを主導したことも含め
韓国びいきを始めたのでしょうか。

結論は、成田氏が戦後の特権意識を持ったエリート層の主流
自虐史観からくる
典型的な偏った極左思想による偽善、贖罪、哀れみの持ち主だったから
と指摘しました。

既に成田氏は故人となっていますが、彼が築き上げた電通の体質は
そう簡単には変わらないだろうと最後にそえています。


次はフジテレビはいつ変わってしまったか


【マスコミ】反日・フジテレビ・韓流 黒幕は誰なのか (1/4) へ
【マスコミ】反日・フジテレビ・韓流 黒幕は誰なのか (2/4) へ
【マスコミ】反日・フジテレビ・韓流 黒幕は誰なのか (3/4) へ ←今ここ
【マスコミ】反日・フジテレビ・韓流 黒幕は誰なのか (4/4) へ



↓登録・RTお願いします。
このエントリーをはてなブックマークに追加  トップページへ戻る



 コメント欄














管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。